小説集

私こと安樂椅子の妄想の果てに生まれた副産物で、ジャンルは特定せず、気のおもむくままに書いて……いません。
放置です。閑古鳥が鳴いています。

なので誰も読まないでしょう。
10ガバス賭けてもいいです。
え、ガバス知らない? そ、そう……。
 

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